医療過誤・医療事故など医療をめぐるトラブル解決は、専門弁護士と医師ネットワーク

医療過誤・弁護士・医師相談ネット【弁護士法人ウィズ】

弁護士法人ウィズ・弁護士プロフィール

弁護士岡崎秀也は20年以上の経歴をもつプロの弁護士です。長年積み上げてきた経験と、幅広い医師ネットワークを活用し医療過誤の真実を導き出します。 岡崎秀也 Hideya Okazaki
運営法律事務所
弁護士法人ウィズ(代表弁護士)
昭和54年03月
埼玉県立川越高校卒業
昭和60年03月
中央大学法学部卒業
平成02年11月
司法試験合格
平成03年04月
司法研修所入所(45期)
平成05年04月
弁護士登録
平成06年04月
卓照法律事務所入所(後に卓照綜合法律事務所に改称)
東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング12階1201区
平成06年05月
東京三弁護士会交通事故処理委員会・日弁連交通事故相談センター東京支部委員
平成11年05月
同委員会嘱託
平成13年05月
同委員会副委員長
平成15年05月
同委員会副委員長(算定基準部会長)(「民事交通事故訴訟損害賠償算定基準」
(いわゆる「赤い本」)の編集責任者)
平成18年12月
日本司法支援センター(法テラス)アドバイザリースタッフ
平成19年10月
第一東京弁護士会、医療講義「フォルクマン拘縮について」司会進行役
平成20年04月
第一東京弁護士会、医療講義「産婦人科医療講義」司会進行役
平成20年10月
第一東京弁護士会、医療講義「頭部外傷と産婦人科医療講義」司会進行役
平成22年04月
同委員会副委員長
日本賠償科学会,日本交通法学会会員
平成28年04月
日弁連交通事故センター理事

その他、日弁連交通事故相談センター本部高次脳機能障害相談員、出版委員を務める。

主な著作・発表論文

  • 「民事交通事故訴訟損害賠償算定基準」(いわゆる「赤い本」)日弁連交通事故相談センター東京支部
  • 「よくわかる手形小切手」新日本法規出版
  • 「廃棄物トラブルの解決の手引」新日本法規出版
  • 「ADRデータブック」第一東京弁護士会
  • 「司法制度改革を考える~ADR」第一東京弁護士会報
  • 「寄与度と非典型過失相殺」 ぎょうせい<
  • 「過失損害賠償論の胎動」ぎょうせい
  • 「交通事故の法律相談」青林書林
  • 「関与先指導に生かす契約書式クリニック~第8回 金銭消費賃貸契約書」旬刊速報税理(2004.1.1)ぎょうせい
  • 「専門訴訟講座① 交通事故訴訟~死亡による逸失利益~」民事法研究会
  • 「自転車事故過失相殺の分析」(共著)ぎょうせい

講師

運営法律事務所
弁護士法人ウィズ
平成13年02月
第一東京弁護士会ビデオ講義「頚椎損傷」
平成14年05月
内閣府相談員研修「過失相殺」
平成14年06月
日弁連交通事故相談センター東京支部「自賠責保険と遅延損害金」
平成15年02月
日弁連交通事故相談センター東京支部「人身傷害補償特約」
平成15年05月
日弁連交通事故相談センター東京支部「人身傷害補償特約」
平成15年11月
日弁連交通事故相談センター東京支部「自転車の過失相殺」
平成16年09月
日弁連交通事故相談センター東京支部「むち打ち症」
平成18年05月
日弁連交通事故相談センター東京支部「人身傷害補償特約」
平成20年03月
日弁連交通事故相談センター東京支部「年金逸失利益」
平成20年04月
日本弁護士連合会「交通事故によるお損害賠償の基礎」
平成21年08月
日本弁護士連合会「交通事故によるお損害賠償の基礎」
平成23年01月
日本弁護士連合会ビデオ講義「過失相殺、寄与度減額、損益相殺」

その他、小規模のも多数。

相談件数は数え切れません

私は、弁護士登録をして、東京三弁護士会交通事故処理委員会・日弁連交通事故相談センター東京支部委員、長く在籍した卓照綜合法律事務所においても年間100件以上の相談に乗り続け、既に20年を超えています。その間、死亡・高次脳機能障害、遷延性意識障害等の重傷事件から、むち打ち損傷事件まで数多くの事件を実際に担当してきました。そして、その関係の中で、多くの医師とめぐり合うことができました。2011年に卓照綜合法律事務所を退職し弁護士法人ウィズを立ち上げたのも、被害に苦しむ方々に、この私の経験と知識を広く生かしたいという切なる願いからなのです。

◆キャッチコピー
交通事故、医療過誤、労災事件の専門家です。
専門を名乗れるのは、20年以上の経験と医師ネットワークがあるからです。

◆生年月日
昭和35年12月16日

◆中学・高校時代
中学では卓球部に所属し県大会まで出場しました。
高校では社会学に興味をもっていろいろな本を読んでいました。

◆大学時代
大学では、司法試験を目指して勉強していました。
司法試験を目指したのは、困った人の力になることが職業になるのであれば、それに勝る職業はないと考えていました。

◆社会人
最初の一年目は、ボス弁護士一人の渉外事務所に入りましたが、小さい事務所で息苦しかったので、東京駅の丸ビルにある卓照法律事務所(卓照綜合法律事務所に改称)に入所しました。
そこでは、個人から企業まであらゆる法律問題を経験しました。
そのなかでも、卓照法律事務所入所と同時に日弁連交通事故相談センター東京支部(いわゆる「赤本」の出版元)の委員を務めることなり、それ以降、交通事故等医療関係の事件をライフワークとして扱ってきました。 事件を扱うなかで多くの医師と知り合い、医師ネットワークもできました。

◆弁護士法人ウィズ設立
平成23年2月、東日本大震災の直前に独立し、弁護士法人ウィズを立ち上げました。
その動機は、交通事故、医療、労災被害者のためには、本当の専門家が、身近、気軽、低廉、迅速に相談に乗って差し上げる必要があると考えたことです。
なお、その際に医師ネットワークを活用したいとも考えました。

◆現在
毎日、交通事故、医療、労災の無料電話相談、面接相談を受けております。
多い日で10件以上相談があります。
その中で、受任に適した事件を受任させて頂いております。
交通事故の受任事件は、自賠責保険について、有能なスタッフが私の監督のもと資料を収集し、私自身が確認し、その申請(被害者請求)を行っております。
自賠責が終わりますと、弁護士が賠償額の交渉をし、決裂すれば訴訟を提起しております。
医療事故では、医師の意見を聞いて、過誤の立証ができるという事件だけを受任しております。徒に医師を困らせるような受任はしておりません。労災事故では、労災申請業務は勿論、企業の安全配慮義務違反も追及しております。

◆業務で心がけていること
依頼者の皆様の疑問をそのままにして勝手に事件を進めないようにしています。
これまでのこと、これからのことを十分説明させて頂き、そのうえで納得して頂いて事件を進めます。それは、事件は弁護士の単なる仕事ではなく、皆様の人生を左右する大事な問題であると考えているからです。

◆趣味
マラソン、合気道、沖縄三線、バイオリン
マラソンは、平成14年にフルマラソンを始めて完走しました。それ以後、主なもので、ホノルル、ロサンジェルス、シカゴ、ニューヨーク、東京マラソン、那覇マラソン、沖縄マラソン、全完走しました。
ここ数年は、毎年、沖縄県開催のマラソン(沖縄マラソンと那覇マラソン)を完走しています。毎朝8km事務所まで走ってトレーニングを積んでいます。体重を維持するため食事も節制して体を鍛えています。
合気道は、現在2段 です。合気会(http://www.aikikai.or.jp/)本部道場他で稽古していますが、海外で稽古するのが好きです。平成22年はハノイ、平成24年はアイルランド・インドネシア、平成25年は北京、アイルランド、インドネシア、マレーシア、平成26年はアイルランドで稽古しました。
沖縄三線は沖縄に行った際に喜名先生に稽古して頂いております。
バイオリンは事務所に石井先生に来ていただき、日曜日に稽古して頂いております。

◆好きな食べ物・好きなこと・好きな旅行先
好きな食べ物は豆腐と納豆です。
炭水化物を制限しておりますので、空腹時は豆腐と納豆を食べています。
好きなことは、事務所の近所の行きつけのお寿司屋さんで、あるときは依頼者とともに、またあるときはひとりで談笑することです。ほぼ毎日出かけています。ただし、炭水化物を制限しておりますのでお寿司は食べません(お寿司を食べなくとも気さくに接してくれるこのお店は地元の人気店です)。
好きな旅行先は、何と言っても沖縄です。保養所、沖縄事務所開設準備のために、那覇空港近くにマンションを所有、週に一度は欠かさず出かけています。沖縄では、喜名先生に三線を習い、行きつけの食堂で地元の方々からの相談を受けたり、楽しく談笑しています。沖縄の透き通った青い空と沖縄の方々の底抜けの明るさは、一日でも十分満喫できますしストレス解消になります。行き帰りの移動時間は記録に目を通したり、書面を作成して時間を有効に活用しています。

◆家族
妻と子供2人、東京都杉並区永福在住。長女は有名私立医科大の看護部に在学中です。

日経電子版 私の道しるべ 弁護士法人ウィズ 岡崎秀也
日経電子版・私の道しるべ
覚悟の瞬間 弁護士法人ウィズ 岡崎秀也
覚悟の瞬間とき

【YouTube 弁護士法人ウィズ】
https://www.youtube.com/user/lawwithokazaki



所属弁護士・岡野友昭(おかのともあき)

弁護士法人ウィズ・岡野友昭

平成12年3月 私立聖光学院高校 卒業
平成16年3月 私立慶應義塾大学経済学部 卒業
平成19年3月 私立 明治学院大学法科大学院修了(法務博士)
平成19年11月 司法研修所入所(新61期)
平成20年12月 弁護士登録(東京弁護士会)(都内法律事務所入所)
平成21年4月 明治学院大学法科大学院ティーチングアシスタント(現任)
平成24年5月 弁護士法人ウィズ 入所




所属弁護士・前谷保成(まえたにやすなり)

弁護士法人ウィズ・前谷保成

平成13年3月 鳥取県立米子東高等学校 卒業
平成18年3月 私立立教大学法学部法学科 卒業
平成22年3月 私立専修大学法務研究科 卒業
平成23年11月 司法研修所入所(新65期)
平成24年12月 弁護士登録(東京弁護士会)
平成25年4月 原子力損害賠償紛争解決センター調査官
平成26年11月 弁護士法人ウィズ 入所




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